ABOUT DecodeDive

海で生まれた体験が 次のダイビングへつながるように

DecodeDiveは、ダイバーの記録、現地の海況、ダイビングスポット、パートナーを一つの流れにつなぎます。探す、潜る、記録する、また訪れるという体験が途切れないようにします。

ONE DIVE, CONNECTED

THE COMMON LANGUAGE

DIVE LOG

一度のダイビングを時間・場所・コンディションで残す接点

OCEAN

海のコンディション

水温・透明度・流れなど、その日の海況

SPOT

ダイビングスポット

体験が生まれた具体的な場所

DIVER

ダイバーの体験

記憶と成長を次へつなぐ個人の記録

PARTNER

現地のパートナー

実際の活動と専門性を伝える運営記録

WHY DecodeDive

ダイビング情報は多くても、 今必要な文脈は散らばっています。

海況は投稿に、来店履歴はメッセージやノートに、スポット情報は別々の地図や記憶に残ります。DecodeDiveは、それらの断片をダイブログという共通言語でつなぎます。

01

今の海が見えにくい。

古いレビューや一枚の写真だけでは、今日潜る海を判断するのは難しいものです。

02

良い体験が次の選択につながりにくい。

ダイビングが終わると、場所・海況・一緒に潜ったパートナーの情報も見えなくなりがちです。

03

現地の専門性が検索できる情報になりにくい。

ショップやインストラクターが日々積み重ねる活動は複数のチャネルに散らばり、十分な文脈でダイバーに届きません。

DecodeDiveは評価を増やすのではなく、実際のダイビングから生まれた記録が、人と場所を見つけ合えるようにします。

HOW IT CONNECTS

一つのログが、 海を理解するデータになります。

ダイビングの日時や場所、水温、透明度などの現地情報がログとして残ると、個人の思い出を超えて、今の海と実際の活動を伝えるシグナルになります。

  1. DIVE

    01

    海を体験し

    ダイバーとパートナーが、同じ場所・時間・海のコンディションを共有します。

  2. LOG

    02

    コンディションと体験を記録し

    日時・スポット・水温・透明度など、次のダイビングにも役立つ文脈を残します。

  3. SIGNAL

    03

    最近の活動を確認し

    蓄積されたログから、どこでダイビングが続いているのかを具体的に把握できます。

  4. CONNECT

    04

    次のダイビングへつなぎます。

    必要なスポットと現地のパートナーを見つけ、直接関係を築けます。

REVIEW

主観的な評価

誰かの評価は参考になりますが、いつ、どのような海を体験したのかまでは分かりにくいものです。

DIVE LOG

実際の活動が残す文脈

最近ダイビングが行われたか、どのようなコンディションだったかなど、次の選択に必要な事実を伝えます。

情報を簡単に作れる時代だからこそ、実際の行動から生まれた最新の記録が、信頼を判断する大切な基準になります。

VALUE FOR EVERY DIVE

一つのログが、 それぞれに異なる価値を生みます。

記録は個人の中だけにとどまりません。ダイバーの体験、スポットの今、パートナーの専門性を同時に伝える接点になります。

FOR DIVERS

次の選択に役立つ文脈

自分の体験を記録し、最近の海やスポットの活動を見ながら、次のダイビングを準備できます。

FOR SPOTS

生きた情報

実際のログが積み重なり、季節や時期で変わる海の姿をより立体的に伝えます。

FOR PARTNERS

専門性を伝える記録

現地で続く活動と経験を検索できる情報に変え、ダイバーとの直接のつながりを支えます。

OUR PRINCIPLES

評価より文脈

一言の評価よりも、実際のダイビングの日時・場所・コンディションを先に見ます。

過去の評判より最近のシグナル

今も活動が続いているか分かるように、最新の記録をつなぎます。

関係を育てる直接のつながり

ダイバーと現地のパートナーがお互いの情報を確認し、直接関係を築けるように支えます。

EXPLORE DecodeDive

次のダイビングに必要な場所から、 DecodeDiveを見てみましょう。

海とスポットを探し、現地のパートナーを見つけ、自分のダイビング記録をつないでいけます。

FOR LOCAL PARTNERS

現地の記録を、 一緒につなぎませんか。

ダイビングショップやリゾートだけでなく、フリーランスのインストラクターもDecodeDiveのパートナーになれます。実際の活動と専門性を伝え、ダイバーと直接つながる方法をご覧ください。